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Josiminmieee♪
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今年もかまくらで波高く。

2018/07/12 19:25
鎌倉ラフウォータースイム。1.5キロ

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7/7 朝起きたら。雨のち曇天 

チョー後ろ向きな心持でカマクラ・材木座海岸に来た。

その上

波高い、うねりあり。

あたしが材木座到着したとき、
すでに3キロ完泳終了・OSWな人は、にこにこしていた。

「波?そんなにすごいことないよ!」


そのことば、だまされたのか勇気もらったか、いまいち不明だけど、
まぁででみっか・・・という気になり、いざいざいざ出陣でござる。

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11:30より1.5キロのスイムのスタートだ。

沖のブイまで250メートル。なみなみなみ波っ一つずつ越える。
やっとこさ第一ブイ到着。ここを90度曲がって、
海岸線と並行に進み500メートル泳ぐと折り返しのブイ。
しかしここからが曲者で、波と大き目のうねり。
その上、突然、他の泳者の足のうらが顔の前に現れてたり、横から突進してきたりボラの群れみたいに泳ぐ人ぐちゃぐちゃ。海の透明度は無くうねりも加わり何が何だかわからない〜
群れて泳ぐのはゴメンなので人を避けて泳いでいたらずいぶんと沖にきてしまった。
コースを外れてしまったのよ。
ボートが追っかけてきて、コースに戻ってください!なんていわれちゃってさ、立ち泳ぎで位置検証。
おおおおっ、うねりの合間、ずーっとむこうに小さいオレンジの△ブイかぷかぷかと。み・え・た。
「戻るにしても、ずいぶんと遠いぢゃないかよー」ともう心が折れそう!
だけどさ、そもそもリタイアって回収船に乗るんだな。
ちらと見ると、ライフセイバー、ボートも漁船も、船酔い保証・間違いなし状態でぱたんぱたん揺れているwwwwww。絶対乗るのはいやである・

もう、破れかぶれだ。ってひたすらに泳ぐ。塩水も飲んだ。時間はかかったけど、折り返しブイにたどり着く。んっなぜか安心する。
心に余裕できた!ワタクシは後半強いタイプなので、復路はめっちゃ楽しかった。
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浜に上がって計測。なんと36分もかかっていた。まーいっか。長く海を漂っていられたしね。
こんな波のコンディションでも泳げるんだなとわかった日。うふふ。

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午後3時半からのサイクリング

2018/07/09 15:21
今年3度目のちねり〜ちゃん
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前日の「さまよえるOSW」の疲れを癒すべく、トワイライト房総半島。
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3時半からの夕方走も、乗りだし、「あちち」だけども、
まーまー涼しい風がかんじるので
よろしかった。65キロですが、今季さいちょーキョリです
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たーてーやま。2018

2018/05/21 00:00
立山 5/11-12-13 2018


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雷鳥荘2泊。
季節はずれの積雪あり、景色はトップシーズンなみ。でも滑りは上越のトップシーズンかっ?ってくらいおもーい雪。
姉夫婦が雪山デビューしてしまった。

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まったりなりに倉之助谷もすべったし。静かな立山を満喫しましたって・・・・
最終日は下山するころから雨。視界が良くて後ろ髪ひかれたけど、山にはさよならしたよw
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鳥海山にいったけど〜天気悪くて途中まで。2018GW後半。

2018/05/20 00:00
5/3-6 湯殿山・羽黒山・丸池様・鳥海山(鳥海湖まで)

天気がよろしくないGW後半だった。せっかく遠征したのにな。
やっぱりとーほくはいーなっ!

5/3 湯殿山神社 
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ちょーパワースポット。まず入り口でお祓いをする。聖域なのである。
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そして参拝の際、宮司さんから「ここで靴を脱ぎ、はだしになりなさい」と。
えっはだしで?
雨ふりと雪解けで湿った地べたでは、
わずか数歩で足うらが凍えた。
ご神体の傍に湧き出る温泉が岩を伝い足元に届くと、その暖かいは有難かった。

以前行った恐山同様、頭はぎゅっと握られてしかし心は解放された感があって不思議だった。
参拝後、足湯にて血行復活!

5/4 羽黒山
かみなり予報でスキーする気にもならず、
羽黒山の国宝・五重塔を観に行くことに。
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たまたま内部をのぞける御開帳期間にあたったので、
お金を払ってお祓い後、1階を参拝一回りして、2階を覗く列に並ぶ。

しばらく待った後やっと自分の番。建物が古いので、案内は5人くらいずつ。
臨時の足場を登り、踊り場からさらに二人に搾り、
窓のような枠から頭を突っ込んで五重塔内部を覗くというスタイルだ。撮影禁止。
その中はガランとしていて、狭い。
主柱は蔦のような弦でジョイントしてある。
シロウト目ではお粗末な造りに見えてしまうけど
雪の重みでもつぶれない構造、バランス良い外観・美観が
保たれているんだから匠の技術だ。現在の塔は約600年前建立。すげーすげー
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国宝ついでに羽黒山神社に来る。沢山の石段を登って軽いハイキングだった。
すべての祠にご挨拶したので、時間はかかった。雷と不意の雨あり。不安定なてんこうだ。

5/3 朝から風つよし。鳥海山は相変わらず姿を見せてくれない。
せっかく来たんだから、大平まで行って様子見に行くことにした。
その途中、【丸池様】という湧水パワースポットにたちより。水の透明度に驚く。
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小さな青い丸い池だった。中に枯れ木が沈んでいる。木漏れ日がうっすらとあり
青くて透明な池は神秘の現象を見ているようだ。
近くの小川のほとりを歩く。ここは湧水満載なのだ。
ゆらゆらとバイカモ。きれいな水だからなのか、こいつらでかいeee
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立ち寄っているうちに、すっかりお天気になっていた。とーぜん鳥海もその姿を御見せになり、
登山にはすっかり遅れをとったようだ。
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間違って鉾立からのぼってしまった。途中まで夏道でスキー担ぐ。
ひとつ、こちらから登ってよかったこと。滑るコースが把握できたこと。
やや斜めにのぼりながら、鳥海湖外輪にとうちやく。
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降ったばかりのきれいな雪だった。まずは鳥海湖目指して一本でしょ!
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鳥海湖の降りた途端につよーい風。しかも雲を引き連れてきた。
その後は真っ白けのけ〜なんも見えん世界になってしまった。

せっかくま楽しい滑りかせとほほてす。赤旗にひたすら沿って、おりました。
最後の急斜面だけ赤旗見失い、GPSでかくにんして道路にでた。
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大平の駐車場より少しさがったところ。
濃霧と強風の中、道路を2キロほど歩いて鉾立戻る。

5/4
再び大平。今日はゲートオーブン8時に並んでゆく。だって連休最終日だもんね。
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駐車場には止まれたけどあっという間に満車。

さて、登りやすい斜面をぐんぐん行くけど、とにかく強風。
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帽子飛ばされそうでひもで首が苦しいのだ。


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鳥海湖外輪の下まで。風のこなさそうなとこで、日本海みながらビール飲んだけどやっぱし強風だ。


昨日チェックした斜面をおりておしまい。
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あとはながーいかえりみちにつく。
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GW 4/29-30のりくら

2018/05/19 00:00
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天候文句ない晴れ!微風・
2日間ともよく晴れました。
29日は春山バス7台と大盛況。のんびり用意していたら
知ってる人に「バスのチケット売り切れちゃうよ」なんて言われまして。
そんなことはないだろー、後から乗っても同じだからとほんとにのんびり構えていたら、
なんと、まさかの積み残し!。しかも7人だけ。
カウンター数えて、「はいっここまで!」と車掌さんに言われたときは冗談でしょとおもったよ。
そして1時間後のバスまで待っていて!だつて!


まぁそんな時間ロスもありましたが、なんといってもずるして2380Mに降り立つのです。
いちにちなんとか遊べるでしょぅ。
位ヶ原を横切り、大日岳へ向かいます。バス7台分の大人数もほとんどが剣ヶ峰方面に向かい、
こちらさんは静かなものです。
数名登ってはいたものの、落ち着いた山旅となります・
大日山頂より、南面をひゅ〜。春ザラメがとても気持ち良かった。
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引き続き、天のエス。こっちも距離の長ーい・よい斜面で気持ち良かったねぇ。
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最近は天の斜面もメジャーになってきたから、メンツルであることが珍しいくらいになったよw
ですが、ワタクシ的にはSTYLE-ONEな斜面です。
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前川の谷は以前登りかえしてましたが、昨年ちょっと下ったところから斜面を這い上がり位ヶ原台地に出る手段を知ったので、再びと。しかしすっかり覚えていなくて
地形が複雑なことと、雪付の心配をしたの。また徘徊。
少し登りかえして、ツアーコースにでるお粗末なことをしてしまいました。
ちょい悔しいね。

地図を拡大してチェックして、翌日出直し。

4/30もほぼ同じコース。
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天気も雪も再びよくて、大変満足しました。
前日の失敗も、伊那川も小さい谷もクリアして、ツアーコース急斜面のちょい上にでてきました。
こちらも満足。
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でも、雪解けの速さはものすごくて、4月にして、ツアーコースは賞味期限きれです。
乗鞍のゲレンデは雪を拾いながらおりました。
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21 April,2018 弓折岳 日帰り。

2018/05/18 14:07
新穂高から5時間。鏡平で槍がにっょきり現れる
「小槍」がちょっぴりはずかしそう!

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弓折岳山頂!  「ラリホ―」、ここではこの叫びがちょー似合うのだ
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ぐっ!とイー天気だ。われらの山岳スキーの原点の山"弓折岳"へ。
(ほんとは双六岳)
ちと遠いが、頑張る価値はありあり〜。

弓折は明るい斜面で、滑りがとてもぐぅぅぅうっ!

しかしなんだなぁ〜今年は雪、ユキ少ねー
林道はわさび手前まで雪消えているし、秩父沢は樺の木が雪の上に顔出している。
なんだかんだと楽しかったです。

また来年来ます!
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14 APRIL 2018 / 妙高サクラ谷。

2018/05/16 16:18
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不安はふたつ。天気が雨予報なことと、笹ヶ峰林道の冬季通行止めの事・

結果両方とも心配しただけにおわったけど、登り途中で
雨雲がせまってきて回りの景色が次第に隠れていく、
というのは気持ちの良いものではないね。

もぅ30分も頑張れば山頂いけただろーが、山頂は何度かゲット済だし、
まぁいいやっ。とあきらめる。

サクラ谷を行く。斜度が均等でほんとにめろーな谷だ。
今年は沢割れが早いらしくて、上流部から沢が顔出していたね。
アドベンチャー感ありありっ!

杉の沢橋近くに降りてきたけど、雪きれで急斜面をどろどろになっておりました。
その後の3キロの林道歩きもなかなかタフだねぇ。
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